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本校は、文部科学省の「高等教育の修学支援新制度」、社会人の学び直しを支援する「教育訓練給付金制度」の対象校です
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織田 泰正
講師
グラフィックデザイン
映像クリエイター

Web制作会社やサービス企画・システム開発会社など勤務を経て、独立。
独立後、映像業務をスタート。
現在では行政関連、企業紹介、イベント、CMなどの映像制作やライブ配信業務、そして小学校、大学での映像ワークショップなど、多数の映像にかかわる業務を行っている。

https://vimeo.com/ysms714
https://totsukuru.jp/products/details/000319.html

STAMP!STAMP!STAMP!
五日市皆賀にオープンしたミナガルテンさんのイベントをまとめた映像になります。2部構成で、コンフリクト(対立)を意識した構成で編集しました。構成においては第一部と二部を、「イベントイメージ ⇔ このイベントの振り返りインタビュー」と差をつけ、編集においては第一部と二部を、「展開の速さ ⇔ ゆっくりとした画面転換」と差をつけ、コンフリクトを意識した映像作品に仕上げました。
Farm SUZUKI for Digital Signage
大崎上島にある牡蠣と車エビの養殖で有名なファームスズキさんのデジタルサイネージ用の映像です。生の牡蠣と車エビを自動販売機で販売するという画期的な試みなのですが、新しい試みのため消費者への抵抗感を緩和することが課題でした。そこで、ファームスズキさんの牡蠣と車エビが如何に新鮮な状態で冷凍されているか、そして安心・安全でかつ美味しい商品かということを伝える内容となっています。この養殖場が塩田という、素晴らしい風景と環境を伝えるためにドローン撮影もして映像に入れました。
ブルーカーボンを活用した持続可能なまちづくりを目指して
中電技術コンサルタント株式会社様のSDGsの取り組み、ブルーカーボン事業に関して、主にブルーカーボンとは何かを説明する内容の映像を制作しました。主に構成、ナレーション原案、編集、アニメーション制作を担当しています。コロナ禍で撮影が一切できなかったため、過去に撮影した映像素材やドローン映像、残りをストックビデオで購入して編集、プロのナレーターにナレーションをお願いし、仕上げました。
R2S
コロナ禍で撮影にいけない中、作成した映像になります。広島県とインドのハイデラバードの共同プログラムの
インド向けPR動画です。インドの映像はすべてストックビデオで購入し、プログラムの説明に使われているインタビュー映像も東京在住の方であったため、一時期コロナ禍での移動しての撮影が難しく現地でスマホで撮影してもらった映像を使用しました。
主なライブ配信実績
コロナ禍で、人が集まるということが困難な状況の中、ライブ配信の需要が一気に高まりました。
そうした中で主にかかわった配信が下記になります。
SHARE SETOUCHI トークセッション
瀬戸内を旅する90分 in 瀬戸内ローカルへの分岐路(KIRO)

初の3カメをスイッチングしながらの配信になりました。KIRO ホテル、3Fにあるプールサイドバーという素敵な空間を活かすべく、「引き」と「寄り」を意識しながら3カメを役割配分し、当日は配信、スイッチング、音声などを担当しました。引くことで、空間と一緒に映像に収め、会場の雰囲気を伝えることができ、寄ることで、登壇者に視聴者の意識を集中させることができます。構成にメリハリをつけることを心がけています。
討論会「被爆75年 核兵器廃絶へ日本はいま何をすべきか」
被爆75周年のイベントであること、各政党の代表者が列席するというかなりプレッシャーのかかる配信でした。リモートでの参加者もいることからZOOMのウェビナーと連携させながら配信しました。当日は、撮影と音声はそれぞれ専門の方に担当してもらい、自分には一人アシスタントを付けて主に配信周りの機材系のアドバイザー、カメラのスイッチング、ウェビナー操作、YouTube配信を担当しました。
穴吹デザイン専門学校 - CG・ゲーム学科の動画撮影
CG・ゲーム学科の在校生インタビュー映像を担当。
MAIL a-style@anabuki.ac.jp 代表電話番号 082-263-7177 〒732-0826 広島県広島市南区松川町2-24
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